わたしは「過失のデブ」が嫌いだ

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どうも、デブ嫌いに定評のあるあんちゃです。

おかげさまでわたしの身の回りにはデブの人が寄ってこなくなりました。良い環境作りは、自分の発信からですね。

 

あまりにもデブが嫌いだと言ってるので

「なんでそんなにデブが嫌いなんですか?デブに親でも殺されたんですか?」

とよく聞かれるんですが、そういうことではありません。ただ、純粋に嫌いなだけです。

で、我ながら「なんでこんなにデブが嫌いなのか」と考えてみました。

※ここから先はあんちゃの偏見いっぱいの「嫌肥満論」が繰り広げられますので、ガラスのハートをお持ちのデブはUターンをおすすめします

 

”意図的なデブ”と”過失のデブ”

昨日のツイッターでこんなやりとりがありました。

 


そう。デブはデブでも、”意図的なデブ”と”過失のデブ”という2種類のデブがいます。

前者は「太る目的がはっきりしているデブ」です。歌声をしっかりさせるための歌い手や役作りのための役者、アメフトなどのスポーツ選手、そしてお相撲さんなど。

「なんのために太るのか」がわかっている人には風格があり、そして自己コントロール力がある。

 

しかし後者はなんの意図もなくただ「自分の身体管理ができなかった結果デブになった」人は、ただなすがまま太っているので、風格なんぞ欠片もなくだらしない。

過失:不注意による思わぬ過ちのこと

 

よって、わたしは「ただだらしなく己の怠慢さが外見に滲み出ている過失デブが嫌い」なのかなという考察に至りました。

 

あとはもう・・・なんていうか・・・生理的に無理ってやつです・・・。

 

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怠慢なデブだとしてもできることはやってほしい

で、もしデブだったとしても、最低限のことはしてほしいんですよね。

  • 汗をちゃんと拭き取る
  • 体臭に気をつける
  • 食べ方に気をつける
  • 髪型や服装を意識する(デブに限らずだけど)

とかとか。

もちろんデブに限らず意識することですが、デブは人一倍意識してほしいですね。それだけで嫌悪感は一気に下がる。

電車で汗だくのデブと隣になりそうになった瞬間、席を離れるくらいには嫌です。

それが逆に、デブだけどすごくいい柔軟剤の香りが漂ってきたら期待値がマイナスな分、ぐっとポイントがあがりますね。

 

ということで全日本デブ撲滅委員会(一人)のスピーチをこれにて終了します。ご清聴ありがとうございました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

プロブロガー・メディアディレクター。 月間50万人に読まれる当ブログ《まじまじぱーてぃー》運営&恋愛メディア《らぶりりーす》編集長。26歳。25歳のときに会社を辞めてブログで独立しました。趣味は人生哲学と下ネタです。

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