健康な心身は、お金や時間より貴重な財産だ。でも、その価値に気づく人はわずかだ。

スポンサーリンク

先日高熱を出して3日間ぐらいずっと寝込んでいました。

ほんとにフラッフラの状態になると、マジで1日何もできずにただ家の天井をぼんやり眺めて終わるんですよね。。

そのときにひしひしと実感したのが「健康な心身以上に大事なものはない」ということです。

 

健康な心身があってこそお金と時間を有意義に使える

 

ほんと当たり前のことなんですけど、自分の心と身体が健康な状態で、はじめて生産的な活動ができると思うんですよね。

いままでそれが当たり前すぎてお金を稼ぐことや時間の使い方ばかりに気を取られていましたが、結局それも健康に動ける身体があって、健全にものごとを考えられる精神があるからこそできること。

 

そんなことに今気付けてよかったですが、これが自分の過ちによって取り返しのつかない病にかかったあとだったら遅いわけです。

気づいたときから、健康な心身でいるためにできることをやらなくては!と思って毎日散歩や筋トレを始めたり、人間ドックを受診しました。

関連記事:フリーランスは健康に疎すぎる。私はまだ20代だけど人間ドックを受けることにした

 

ほんと、わたしは失ってからその大切さに気づくことばっかりですね。。。

 

 

余談:健康大事!って言ったらめっちゃ批判された

健康であることは全人類大事だと思ってたんですが、そうじゃない人もいるみたいですねwww

いやどちらが悪いとかではないので「こういう考えもあるんだなぁ」とまたひとつ新しい解釈を学びました。

 

ということで誰にも批判されない模範解答をここに残しておきます▼

 

▼こちらの記事もあわせてどうぞ!

関連記事:「何もかも疲れた」って思ったらそれは一度立ち止まって考えるサインだと思う