君は京都の”性地”を知ってるか?清水寺二年坂の「性のアトリエ」が狂気に満ちていた

どうも、クソキマジメデスブロガーの、たかや(@tabigrapher)です。

眠たそうな顔で失礼します。

普段はAirbnbでゲストハウスを運営したり、週3でSEO対策会社で働いています。

 

先日、Airbnbのライターのお仕事で京都に行ったんです。

 >>代行業者は言わない。Airbnbで民泊を始めたい人に伝えたい不都合な真実。

仕事で急遽来たので特に予定も立てず、事前にだれにも連絡をしてなかったので、さびしくゲストハウスで1人でオ〇二ーでもしようかと思っていました。

あ、普段めったに下ネタ言わないです。この記事のためにちょっとずつ慣れていこうと思ってます

 

そんなことを考えていたら、フッと名案が下りてきました。

そうだ!清水寺に八つ橋を食べに行こう!!!

清水寺に続く松原通りに行けばお茶も用意してタダで八つ橋を食べさせてくれるお店があることを、ボクは知っていたのです。

そうと決まれば、話は早い!自転車を爆走させ、清水寺へ。

 

・・・それがすべての始まりでした・・・

 

 

謎のアート作品群に遭遇

清水寺へ続く二年坂を歩いていると、突如それは現れました。

 

 

ん?

 

 

 

( ,,`・ω・´)ンンン?

 

 

 

おおおっっいい!!!


 

なんだこれは。

京都の清水寺の二年坂という立地にふさわしくないアート?が存在していました。狂気を感じずにはいられない・・・!

 

こちらのアトリエ、公式HP等が一切なく何も情報がございません。というわけでボクが実際に行って聞いた情報をまとめます。

  • 住所:京都府京都市東山区八坂上町375ー2(のとなり)
  • 営業時間:10:30~18:00
  • 撮影料金:100円

 

実際に製作者の男性にお話を聞こうとしたのですが、「いま作品を作っているから無理だ!」と言われました。

仕方が無いので、その製作者の奥さんにお話を少し聞かせて頂きました。

 

こちらは売り物ですか?

いえ主人の趣味です。

どんな趣味してんだ!?

こちらの魔除け鈴が売り物になります。

 

 

(余計、魔が寄ってきそうなんだけど、、、)

あとこちらの絵画やポストカードも売り物です。

 

 

だれが買うの、、、?てか、趣味で作ってる置物の方が多くね?

 

マ〇コからこどもが出てくる感動的なシーンをここまで狂気に満ちた感じに表現できます?

 

こんなおっ〇いを手で伸ばすやついます?

 

ツッコむところしかない・・・。

しかし、芸術やアートというものは個人の心情や感性を具現化したもの。それをとやかく言うのは野暮なのかもしれません。

 

現にめちゃくちゃな絵を描いたピカソが、没後評価されたように彼もいずれ日の目を浴びるかもしれませんね。

(注目を浴びだしたら清水の圧力で消えそうな気もしますが、、、)

 

注目されていない今がチャンスかもしれません。

ぜひ新たな性の感性を手に入れたい方は、訪れてみてください!

 

 

それでは最後に、こちらのきれいな写真で目を癒してくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

たかや

ブロガーとしてカタカタPCを叩き語ります。そしてcatalyst(触媒)として、人に影響を与えて人生変えれるようになる/Airbnbの宿泊と体験のダブルホスト/週3でSEO対策・コンテンツマーケティング会社/人気ブロガーのメディア編集長・ライター育成。

ブログ:キャンパスオンキャンバス

 

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